スタッフ日記

ルーヴル美術館展 第二弾

2009.09.10

朝夕がめっきり涼しくなり、京都にもようやく秋が近づいているようです。 さて、以前も他のスタッフが紹介していましたが、私もルーヴル美術館展に行って参りました! 私が訪れたのは平日でしたが、たくさんの人が美術館に足を運んでいました。 今回ルーヴル美術館より初めて外に出される作品が30点もあり、必見です。 レースを編む女見ました! 意外とすごく小さくて、暗い色彩の絵でした。 壁一面を覆いそうな大きさで、肌がつやつやした絵画がそれまでの 順路に展示されてあったのでギャップを感じました。 これ美術の教科書に載ってあった!! と思う絵画が何枚かありました。 ラ・トゥールの「大工ヨセフ」の絵が一番印象に残りました。 これも暗い絵ですが、光の描写が神秘的でした。 恐らく皆様も美術の教科書で見たことがある!と思うはずです。 展示期間は9月27日(日)までです。あと少しーー 京都市美術館の周りには、 平安神宮や疎水もあるので、そちらにも足を運んで見て下さい! ヴィラージュ京都からのアクセスも乗り換えなしで、良好です。 市バス 32、46系統 京都市美術館前下車すぐ スタッフ A.K


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